イエス信日記 I (1巻) | 名木田薫

イエス信日記 I (1巻)



名木田薫

イエス信は新たなる出発を必要とする。十字架を見上げて、罪意識を和らげるには限りがない。したがって、自身の良心の立場に立ち、イエスへ向かうが、その過程で終末、自由、復活、無碍、社会活動の意義などが問われる。

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