信仰詩想 IV 主題 間にある (9巻) | 名木田薫

信仰詩想 IV 主題 間にある (9巻)



名木田薫

我々が神・イエスと世の間にあることに基づいて、信仰対政治・経済、双方逆転の具体相、間にあって主体的たりうるのか等について試作した。

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