人が上がるか神が降りるか (13巻) | 名木田薫

人が上がるか神が降りるか (13巻)



名木田薫

人は新たに創造され、救済史を生き、無我になり霊を受け、終末観を有し、世俗界を超える。天から世へ霊が降り、人の良心を生かす。以上の主による世への導きを、自身の歩みとその具体的摂理に見ている。

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