科学の囁きと呟き (1巻) | 牧幹雄

科学の囁きと呟き (1巻)



牧幹雄

これまでの体験を振り返ったエッセイ。「科学」への好奇心、情熱がありながら、病気のためにそれが叶わないことになってしまった心的描写を綴る。

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